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画像処理エンジニア検定 前の画面に戻る

資格説明

画像処理エンジニア検定は、産業や学術分野のさまざまな領域において、一定の条件(開発目標・システム環境・予算・作業工程・コストなど)のもと、ソフトウェアや関連するハードウェア、システムの開発における能力を評価する検定です。
2010年度からは、エキスパート(旧2級)とベーシック(旧3級)の2分類になった民間資格で年2回実施されます。
エンジニア プログラマ 開発・研究者などといった職種が想定されており、エキスパートでは専門知識と応用力、ベーシックでは基礎知識の理解度を測ります。
合格率から難易度はエキスパートを3、ベーシックを2としました。

資格区分 民間資格
難易度 ★★☆☆☆ (比較的取得しやすい)
試験条件 条件なし(誰でも受験可能)
試験概要 【ベーシック】:多岐選択70分
【エキスパート】:多岐選択90分
試験申込日 2011年度
 前期:2月1日~5月24日
 後期:9月1日~10月16日

試験日 2011年度
 前期:7月10日
 後期:11月27日

試験費 【ベーシック】:4,500円
【エキスパート】:5,500円
受験者数 2010年度 後期
 ベーシック:507
 エキスパート:368

合格率 2010年度 後期 ベーシック:67.3% エキスパート:28.9%
2010年度 前期 ベーシック:64.3% エキスパート:36.2%
試験会場 全国各地(46都道府県)
認定者 財団法人 画像情報教育振興協会(CG-ARTS協会)
参考
(問い合わせ先)
財団法人 画像情報教育振興協会(CG-ARTS協会)


参考書など
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